複数のD-Link製Wi-Fiルーターにコマンドインジェクションの脆弱性、「DIR-652」などすでにサポート終了の製品 

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 D-Link製の複数のWi-Fiルーターにコマンドインジェクションの脆弱性(CVE-2019-16920)が存在するとして、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)が運営する、Japan Vulnerability Notes(JVN)が情報を公開した。
Source: INTERNET Watch

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